シロップ漬けの花海棠フォト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

前回の続きだが、

 

開放バカの旅はつづく

 

 

実は、前の2本とは別に、わたくしが偏愛するレンズがある。

開放バカ御用達ともいえる某レンズ。

 

これは春になると、きゃっきゃうふふで使いたくなるのだった。

花撮ると うれしくなる。

とろっとろにシロップな感じで、甘いボケ量産。

 

蕾のときも

IMGP0478_R

 

花が開いても

IMGP0479_R

子供の時、小児科で甘いシロップ薬もらったのが、こんな色だったな。

やたら美味しかったので、薬なのに何度も舐めたかった。

 


 このレンズと猫坊ちゃんの思い出

 

MF専用で、動きまわる対称には厳しいのがニャンテン。

猫坊ちゃんが寝ているときか、座っていてくれそうな時に使っていた。

駆け抜ける青春!という感じでダッシュでGOみたいなときは、残像しか写らないわけですが。

 

ああ、猫坊ちゃんのドリフト走行が懐かしい春であるよ。


One thought on “シロップ漬けの花海棠フォト

  1. Pingback: レンズの差がわからない素人 | 文系の猫とワードプレス